年末年始 お笑い 番組 日本テレビ
年末年始 お笑い 番組 日本テレビ
藤崎マーケット、フットボールアワー、ペナルティ、ホリ、ムーディ勝山、柳原可奈子、笑い飯 他(全108組/50 24:55【日本テレビ】 司会:雨上がり決死隊 漫才・コント・漫談・あるあるネタ・形態模写など 吉本芸人が爆笑ネタを披露 出演:中田カウス・ボタン
画像は http://www.j-wave.co.jp/blog/mp_mfes/cat663 より
オリラジのレギュラー番組を全部、チュートリアルやタカトシに譲ったほうが視聴率....
オリラジのレギュラー番組を全部、チュートリアルやタカトシに譲ったほうが視聴率が上がると思いませんか?なんで吉本はいまだにオリラジを押し続けているんでしょうか。僕は別にオリエンタルラジオを好きでも嫌いでもありません。なのでオリラジに対しては客観的な気持ちで見ているつもりですが、どう考えても吉本から高待遇されるほどの実力・人気があるとは思えず、疑問を感じます。以下に理由を挙げてみました。・オリラジ司会の番組はほとんど視聴率が低い。・オリラジの過去の番組も、低視聴率で潰れたという前例がある。・他の吉本芸人の番組よりも、明らかに笑える回数が少ない。(ギャグやジョークを言う回数自体が少ない)・藤森がカンペ・台本の内容しか喋らない。(そのため、アナウンサーや他に仕切ってくれる人の居る番組では、ほとんどする事が無くなる)・中田がたまに視聴者をドン引きさせるような行動を取る。(キレやすい性格はテレビ的に不安要素)・顔で売っていると言うが、もっと顔が良くて華のある芸人は他にもいる。・全盛期の数年前から、人気はじょじょに下がっている。おそらく今後も下がり続ける。・他の芸人やゲストとの絡みがぎこちない。・漫才やコントは決して下手ではないが、すごく面白いわけでもない。HGやムーディ勝山など人気の下がった芸人はどんどん出演を減らしていった吉本なのに、何故これだけ見限る理由のあるオリラジはいまだに使い続けているのでしょうか。去年(2007)の秋頃の時点で「数ヶ月で終わる」と評価されていたいくつかの番組も、結局まだ放送し続けてますね。最初は「第2のダウンタウン」的な期待が掛けられていたのかもしれないが、現在の惨状を見ている限りでは、誰もが高望みだったと気づいているはずですよ。せめてオリラジの持っている低視聴率番組の内、数本だけでも他の実力・人気ともにある吉本芸人(タカトシ・チュートリアル・トータルテンボス・麒麟など)に替えれば、もっと視聴率が上がり吉本の利益になるとは思いませんか?何で吉本はオリラジの低視聴率番組を放置し、いまだにオリラジに対して過保護なんでしょうか?
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